2019年恋人探し向け恋活アプリはココがオススメ!

彼氏や彼女探しにおすすめです♪

彼女がほしい!彼氏がほしい!でもリアルで出会いがなーい!

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おまかせ下さい!この記事ではそんなあなたにぴったりの恋人探しアプリをおすすめ順にランキング形式で紹介します。

今、App StoreやGoogle Playは、恋人探しを宣伝文句にしたサクラだらけの詐欺アプリであふれかえっています。また、安全印の恋活アプリでも、最適な利用シーンはそれぞれ違います。

 

そこで、ココでは単に優良マッチングアプリを紹介するだけではなく、年齢や活動地域に合ったサービスの選び方、登録後の有料プランの選び方も徹底解説。納得のいく環境で彼氏彼女作りをスタートするための情報てんこ盛り盛りです!

 

失敗しない恋人探しアプリの選び方

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最初に結論から言ってしまいます。年代別に僕のおすすめ恋活アプリをご提案するなら次の通りです。

年齢層 おすすめ恋活アプリ
10代〜20代前半 タップル誕生
20代〜30代前半 with
20代後半〜30代 ペアーズOmiai
40代〜 マッチドットコム

 

では、この背景も含めてサービスの選び方を詳しく解説していきますね。んなもん知っとるわい!という方は、恋人探しアプリおすすめランキングに飛んじゃって下さい(^_^;)

 

男性は絶対に有料サービスを使うべし

初めてネット恋活に挑む時に、僕らが犯しがちな間違いが「完全無料」をうたったアプリを選んでしまうことです。確かに女性の場合は、無料が恋活アプリのスタンダードです。でも残念ながら男性は別。

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100個以上の出会いアプリを試してきた僕ですが、実際に1人以上出会えたのはわずか17個。そのうち無料で出会えたミラクルなサービスは・・・ゼロです。

というのも、真っ当なマッチングアプリを運営するには莫大なコストがかかります。

 

サクラを使わず、ヤラセなしで健全に営業するには、とにかく大勢の女性に参加してもらわにゃいけません。でも、女性は男性に比べて遙かに慎重かつ消極的です。

 

ろくに広告も入れていない聞いたこともないアプリやアダルト系の安っぽい宣伝をしているアプリには登録してくれません。そこが僕ら男と違うとこ…。宣伝広告費をケチってると、女性の集客はできないんです。

 

聞いたこともないアプリは不安…

 

また、業者などの不正ユーザーを発見して排除するにも、個人情報を保護するセキュリティ対策にも、人件費やシステム開発費がかかります。大人数のアクセスに耐えるには、大容量サーバーも用意しないといけません。

 

安全な恋活アプリを作り、維持するには、豊富な資金が絶対欠かせないんです。そのためには、どうしても男性会員からお金を集める必要があるんですね。

 

無料をうたっている恋活アプリって、結局はサクラを使っていたり、業者だらけだったり、サポートがなかったりで安心して使える環境が作れないんです。

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そんな無法地帯で、真面目に交際できる相手を探す女性なんていません。

今は1ヶ月当たり4000円以下で利用できるリーズナブルな定額制マッチングアプリが増えています。彼女や彼氏を探すなら、男性が有料のアプリを利用するのが絶対条件ですよ。

 

恋人探しアプリには3タイプある

恋人探しアプリ利用イメージ

宣伝文句に同じように恋愛、恋活などの言葉が使われていても、実際にはそれぞれのマッチングアプリごとに最適な利用シーンは違います。

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僕がおすすめしているのは、特にユーザーの真剣度年齢層、あとはアクティブ会員数を考慮して選ぶ方法です。

タイプ1 恋活ユーザーが多いアプリ

■対象サービス
PairswithOmiaiゼクシィ恋結び

 

■タイプ1の傾向
男性は有料定額制、女性は無料で女性参加のハードルが低い、でも審査が厳しく不正ユーザーが侵入しにくいサービス。恋人探しに最もおすすめなのは、このタイプ1です。

 

コアな年齢層は個々のサービスによって少し違いますが、ざっくりと20代〜30代に向いています。

 

「審査が厳しい」とは具体的には、登録に友達10人以上のFacebookアカウントや電話番号が必須、公的証明書(身分証)の全情報を開示する「本人確認」必須のように…

 

複数のアカウントを作る、身分証を使い回すなどの不正が簡単にできないよう、チェック体制がしっかりしていること。当然、業者は紛れ込みにくく、真面目に彼女や彼氏を探す質の高い男女が集まりやすくなります。

 

また、恋人関係になればいずれ結婚というゴールもありうるので、特にペアーズやOmiaiのように30代の利用者比率高めの恋活アプリには、将来を意識したライトな婚活ユーザーもいます。

 

と言っても次に紹介する、女性も有料のガチな婚活アプリではないので、圧倒的多数派は恋活ユーザーですけどね。

 

タイプ2 婚活ユーザーが多いアプリ

■対象サービス
マッチドットコム

 

■タイプ2の傾向
男性だけじゃなく女性も有料定額制のサービス。女性参加のハードルは高いものの、その分、タイプ1に比べて更に本気度の高い女性が集まり、業者や冷やかしもより少ないガチな婚活アプリです。

 

また、恋活アプリに比べて年齢層も高いため、特に40歳以上の方は活動しやすいと思います。

 

ただ、このページのテーマは恋人探しなので、とにかく結婚ありきのユーザーがほとんどを占めるゼクシィ縁結びユーブライドはランキングから除外し、ややライトな雰囲気のマッチドットコムのみをエントリーさせています。

 

ガチな婚活向けの推奨サービスをご覧になりたい方は「結婚相手探しに最適な婚活アプリを厳選!」をご覧下さい。

 

タイプ3 友活ユーザーが多いアプリ

■対象サービス
タップル誕生クロスミー、Tinder

 

■タイプ3の傾向
男性有料で、女性無料なのはタイプ1と一緒ですが、審査がより緩く、利用のハードルが低いマッチングアプリ。

 

審査が緩いとは、量産が簡単なメールアドレスだけで登録できる(アメーバIDも同様)、身分証の氏名もチェックする本人確認がないなど。Tinderにいたっては年齢確認さえありません。

 

このレベルのチェックだと複数のアカウントを作ったり、身分証を使い回したりの不正が比較的簡単にできます。業者の紛れ込みは多くなり、ユーザーの真剣度も低め。典型はポイント制出会い系アプリですね。

 

このタイプで彼氏彼女を探すのもナシじゃありませんが、気軽に出会える反面、趣味友や遊び相手探し感覚のユーザーやヤリモクが多いので、真剣交際につながる確率は低め。

 

10代〜20代前半の方や縛られずに自由奔放に遊びたい方にはメリットがあるものの、真面目な恋人探し目的にはやや遠回りです。

 

というわけで、このページではタイプ3は積極的に扱ってません。気軽な出会い目的のサービスをご覧になりたい方は出会い系アプリおすすめランキングをご覧下さい。

 

恋人探しアプリの利用イメージ

これら3つのタイプを踏まえると、人気マッチングアプリの中でも恋人探しに特におすすめなのは下図で黒く色付けされていない範囲(恋活〜ライト婚活)のユーザーが集まっているサービスになります。

 

恋活アプリ&婚活アプリの利用イメージ

 

アクティブ会員数について

ここまでユーザーの真剣度と年齢層について解説してきましたが、恋人探しアプリを選ぶ上でもう1つ精査するべきが、実際に自分の利用地域で活動している異性の会員数です。

 

僕がおすすめしているマッチングアプリなら、東京や大阪周辺のように人口の多い地域では、異性の人数が足りないと感じることはほぼないと思います。

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ただ、人口が少ない地方でも比較的満足な人数を確保できているのは、大規模サービスのペアーズぐらいなもので、他は少ないと感じるケースもあるはず。

異性の数をおよそ把握する方法

異性の数が充分にいるか把握する方法として一番いいのは、実際に登録して検索してみること。男性もマッチング成立まで(サービスによっては初回メッセージ送信まで)は無料ですから。

 

そんなん当たり前だろと言われたらそうなんですが(^_^;)アクティブ会員数は地域によって違うので、これに勝る方法はありません。

 

もっと言えば、あなたの理想の彼女像(彼氏像)があるはずなので、例えば年齢、職業、お酒を飲むか飲まないか、タバコを吸うか吸わないかなど、こだわりの条件で絞り込み検索して人数を実際に見るのがベストです。

 

アクティブな異性が大勢いても、あなたのターゲット外なら意味ありませんからね。と言っても、あまりにも高い理想で絞り込むと、どんなサービスでも対象人数が足りなくなってしまうのでホドホドにですけど…(^_^;)

 

でも「そんな時間ないわー面倒だわー」という方は、各マッチングアプリの「会員数」が1つの目安になります。

 

ただし、公式が公開している会員数はあくまでも累計です。退会した人や放置している人も含まれているため、早く開設したペアーズやOmiaiやマッチドットコムなどの先行組が断然有利なことは知っておいて下さい。

 

そんなこともあって、特に後発組は会員数を公表していないところもあります。

 

今からご案内するランキングでは「おすすめ利用シーン」の「会員数」欄に大規模・中規模・小規模と記載しました。これは累計会員数と実際に検索して得た情報を合わせて、僕が分類したものです。

 

人口の多い地域では基本的にどこも問題ないはずですが…

 

大規模…地方でも会員数が多い
中規模…地方でも比較的会員数が多い
小規模…地方では会員数が少ない

 

可能性として、このように規模が小さくなるほど、人口の少ない地域では異性の人数が少なくマンネリ化が早い傾向があります。1つの目安にして下さい。

恋人探しアプリおすすめランキング

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それでは僕が優良判定した恋活アプリと婚活アプリの中でも、特に彼女や彼氏が欲しい人向きのサービスだけを厳選。おすすめ順に紹介していきます。

ご案内するマッチングアプリは全て法律に則って身分証かクレジットカードで年齢確認をしているため、18歳未満はご利用になれません(登録も禁止っす!)

 

なお、会員数に記載した人数は公式が発表している累計会員数ではなく、2019年7月時点で実際に検索に表示された男女計の登録会員数です(※Omiaiの場合は人気いいねランキングに表示された会員数)。

 

第1位ペアーズ

ペアーズアプリ

■基本情報

運営会社 料金体系 登録条件

(株)エウレカ

男性のみ有料定額制:女性無料

友達10人以上のFacebookアカウントor電話番号

■1ヶ月当たり料金

1ヶ月

3ヶ月

6ヶ月

12ヶ月

3980円

2480円

1880円

1380円

■おすすめの利用シーン

目的 最適年齢 会員数

タイプ1
恋活〜婚活

20代全般〜30代全般

大規模
412万人

累計会員数1000万人は恋人探しアプリの中で最大規模を誇り、地方でも比較的会員数に不足がない点、複数月プランの料金が最安値でコスパが高い点が強み。

 

盛り上がる定額制マッチングアプリを牽引している業界トップリーダーですね。

 

コアな年齢層は20代後半ですが、とにかく会員が多いだけに20代全般〜30代全般の恋活・ライト婚活と幅広い目的におすすめできるオールラウンドなサービスです。

 

第2位with(ウィズ)

with

■基本情報

運営会社 料金体系 登録条件

(株)イグニス

男性のみ有料定額制:女性無料

友達10人以上のFBアカウント

■1ヶ月当たり料金

1ヶ月

3ヶ月

6ヶ月

12ヶ月

3400円

2600円

2300円

1800円

■おすすめの利用シーン

目的 最適年齢 会員数

タイプ1
恋活

20代〜30代前半

中規模
117万人

後発で苦戦するサービスが多い中、メンタリストDaiGoさん監修の診断コンテンツの楽しさが受けて、急成長を続けている恋人探しアプリです。料金もペアーズに次ぐ安さですね。

 

アプリゲーム開発に実績のある東証マザーズ上場企業イグニスが手がけただけに、使いやすさ抜群。共通点の多い相手を見つけやすい作り、診断イベントで相性の良い相手を紹介してくれるシステムも秀逸です。

 

ユーザーの平均年齢はペアーズより低く、20代比率が高いのが特徴的。若い男女が多いだけに婚活ユーザーは少なめで、真面目にお付き合いできる彼女彼氏が欲しい人に最適です。

 

第3位Omiai

マッチングアプリOmiai

■基本情報

運営会社 料金体系 登録条件

(株)ネットマーケティング

男性のみ有料定額制:女性無料

FBアカウントか電話番号

■1ヶ月当たり料金(2018/8値下げ後)

1ヶ月

3ヶ月

6ヶ月

12ヶ月

3980円

3320円

1990円

1950円

■おすすめの利用シーン

目的 最適年齢 会員数

タイプ1
恋活〜婚活

20代後半〜30代

中〜大規模
238万人

累計会員数400万人は恋人探しアプリの中でペアーズに次ぐ規模。地方でも比較的会員を確保できています。

 

女性の人気度によって消費いいね数を1・2・3・5・10と変動させることで、マッチング率の平均化を狙った仕組みが特徴的ですね。

 

おすすめの利用シーンはペアーズと似てますが、料金が高い分、30代以降の男性比率がより高め、ライト婚活ユーザーもより多めにいる印象。ペアーズ、withより出会いに慎重な女性が多く、デートに辿り着く確率はやや低いか。

 

第4位タップル誕生

タップル誕生

■基本情報

運営会社 料金体系 登録条件

(株)マッチングエージェント

男性のみ有料定額制:女性無料

FBアカウントかAmeba ID

■1ヶ月当たり料金

1ヶ月

3ヶ月

6ヶ月

12ヶ月

3900円

3300円

2900円

2317円

■おすすめの利用シーン

目的 最適年齢 会員数

タイプ3
友活〜恋活

10代〜20代前半

中〜大規模

アメブロのサイバーエージェントグループの恋人探しアプリ。趣味のカテゴリーを選ぶと次々に参加メンバーのプロフィールが表示されて、いいかも!かイマイチを選んでいくフリック方式のマッチングが個性的です。

 

ただ、上位陣に比べるとカジュアルな雰囲気で真剣度は低め。遊び友達を探すユーザーも多く、従来の出会い系アプリと恋活アプリの中間的なイメージです。

 

平均年齢も低めで完全に10代〜20代前半向きという感じでしょうか。もちろん真面目な交際に発展することもありますが、遊びや恋愛を自由に楽しみたい人向けだと思います。

 

第5位マッチドットコム

マッチドットコム

■基本情報

運営会社 料金体系 登録条件

マッチドットコムジャパン(株)

男女ともに有料定額制

メールアドレス

■1ヶ月当たり料金

1ヶ月

3ヶ月

6ヶ月

12ヶ月

3980円

2793円

2467円

1750円

■おすすめの利用シーン

目的 最適年齢 会員数

タイプ2
恋活〜婚活

30代〜40代

小規模

世界25カ国で展開し、世界最大のマッチングサイトとしてギネス登録もされているグローバルなマッチングアプリ。日本の累計会員数は190万人で中規模かと思いきや、検索に表示されるアクティブ会員数はかなり少なく、実は小規模。

 

男女同料金だけに女性の真剣度が高い婚活アプリで、年齢層もペアーズやwithより高めの30代〜40代がメイン。

 

ただ、マッチドットコムの場合、外国産サービスのためか、婚活アプリとしてはややカジュアルな雰囲気。何が何でも結婚というスタンスの人ばかりではなく、恋人探しユーザーもいるのが特徴ですね。

 

第6位ゼクシィ恋結び

ゼクシィ恋結び

■基本情報

運営会社 料金体系 登録条件

(株)リクルートマーケティングパートナーズ

男性のみ有料定額制:女性無料

友達10人以上のFBアカウント

■1ヶ月当たり料金

1ヶ月

3ヶ月

6ヶ月

12ヶ月

3480円

2997円

2755円

1980円

■おすすめの目的・年齢層

目的 最適年齢 会員数

タイプ1
恋活

20代〜30代前半

小規模
49万人

リクルートグループのブライダル情報メディア「ゼクシィ」が手がけた恋人探しアプリ。と聞いただけでも抜群の安心感があるブランド力はさすがです。

 

ユーザーの平均年齢はペアーズより低く20代が多いのが特徴で、withとほぼ同じ年齢層を押さえています。ただ、検索で表示されるアクティブ会員数はwithの約4割しかいないのが弱点。正直、田舎では使えません。

 

ペアーズやwithのようなコミュニティ(同じ趣味の人が参加するサークル的な機能)がないなど、機能面ではやや寂しい面もありますが、ユーザーの質の良さは間違いなし。

 

第7位マッチブック(サービス終了)

マッチブック

■基本情報

運営会社 料金体系 登録条件

(株)ニジボックス

男性のみ有料定額制:女性無料

友達10人以上のFBアカウント

■1ヶ月当たり料金

1ヶ月

3ヶ月

6ヶ月

12ヶ月

3980円

3660円

2996円

2415円

■おすすめの利用シーン

目的 最適年齢 会員数

タイプ1
恋活

10代〜20代

小規模

運営会社は違いますが、ゼクシィ恋結びと同じリクルートグループの恋人探しアプリ。作りはほとんどペアーズのパク…いや、かなり似た感じですが、機能は寂しいものがあります。

 

大学のミス&ミスター候補100人が参加しているという宣伝の効果もあって、年齢層も10代〜20代が多いのが特徴的。タップルよりは真面目に彼氏彼女を作る人達が多い気がしますが、上位陣と比べると真剣度低め。

 

料金も高い設定で地方の会員数も少ないので、どうしてもメインの利用というよりサブ的な扱いになってしまいますね。

料金比較表と有料プランの選び方

僕がおすすめする恋人探しアプリBEST7の料金一覧です。マットドットコムだけは男性も女性も同じ有料定額制、その他は全て男性有料定額制、女性無料になっています。

 

月当たり料金比較(単位:円)

最安値 2番目に安い 3番目に安い

アプリ名 1ヶ月 3ヶ月 6ヶ月 12ヶ月

ペアーズ

3,980

2,480

1,880

1,380

with

3,400

2,600

2,300

1,800

Omiai

3,980

3,320

1,990

1,950

タップル

3,900

3,300

2,900

2,317

マッチコム

3,980

2,793

2,467

1,750

恋結び

3,480

2,997

2,755

1,980

 

有料プラン選びの考え方

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まず、同じ恋人探しアプリで活動するのは短期集中が絶対セオリーです。

ただ、料金比較を見ていただくと分かるように、1ヶ月プランの料金はどこもかなり割高な設定ですね。

 

それに特にマッチングアプリ初心者の場合、普通は軌道に乗るまでに時間がかかるため、登録から1ヶ月以内に彼女や彼氏ができる人って超レアです。

 

そのため、オススメは複数月プラン。特に多くの恋活アプリ公式は「交際に発展する平均は4ヶ月」とのデータから、初めて参加したユーザーには6ヶ月プランをおすすめしてます。

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でも僕の経験上、結婚相手探しならじっくり腰を据えて6ヶ月もアリですが、恋人探しなら3ヶ月が最適だと思ってます。

理由はどんなアプリでも、集中して3ヶ月ぐらい使うと、マンネリ化してくるため。

 

マンネリ化には精神的な面もありますが、物理的に検索で見慣れた顔ぶれの異性が多くなってくることもあります。ペアーズのように会員が多いサービスでさえも、田舎だとやっぱり長期は厳しい。

 

それでも昔ならペアーズとOmiaiぐらいしか選べる恋活アプリがなかったんですが、今は選択肢が増えました。

 

3ヶ月集中して良い出会いがないのは、サービスとの相性が悪い可能性も考えられます。それなら同じ場所で粘るよりサービスを変えてみた方が、良い結果が出るケースが多いんですよねー。やっぱり3ヶ月プランが基本かなと。

 

決済する前に対象人数を確かめる

ただし、有料会員になる前には必ず、恋人に求めるこだわり条件で絞り込み検索して、対象になる異性の人数が充分いるか確かめてから決済するようにして下さいね。

 

で、万が一あなたの活動地域に人が足りないと感じたら…

 

  1. 検索エリアを広げてみる
  2. 無料のまま様子を見ながら活動する
  3. とりあえず1ヶ月プランにしてみる
  4. 他のマッチングアプリを試してみる

 

などの対応も必要ですよ。

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「3ヶ月プランに課金したのに、数週間使ったら、いいね!を送りたい人が全然いなくなってしまった」なんてことになったらモッタイナイですから。

2019年恋活アプリのオススメまとめ

 

まとめ

良さげな恋人探しアプリは見つかりましたか?最後に僕のイチオシを再度、年代別にご提案しておきます。

 

年齢層 おすすめ恋活アプリ
10代〜20代前半 タップル誕生
20代〜30代前半 with
20代後半〜30代 ペアーズOmiai
40代〜 マッチドットコム

 

また、登録→いいね!を送る→マッチングするまでは無料なので、できれば、いくつか候補になるマッチングアプリで実際に検索してみて、異性の数を確認した上で課金するのがおすすめですよ。